大英帝国のグラスゴーは、どんな感じ?
2008年03月04日
ナマステー......なぜか、ヒンディー語。
大英帝国のグラスゴーは、とっても素晴らしかったです。
ボーイングの747、ジャンボですよ、ジャンボ。大英帝国のグラスゴーへはジャンボで行きました。
大英帝国のグラスゴー行きの飛行機に乗る直前、かなりの美人さんと知り合いになりました。(これはいいかも......何とかくどけないかな......)そう思っていたのですが、あっちは母親同伴。三列席で私とその娘の間にその娘の母親が座りました。これではくどくのは無理。残念です。
税関を通るときですが、私は税関職員に呼び止められました。ヘビースモーカーである私は、トランジットした飛行場の免税店で”オマーシャリフ”という有名映画スターの名前のタバコを4カートンも買い込んで隠し持っていたので、びくびくしていたのですが、私がスーツケースに入れていたタバコを見ても何の反応もなし。スーツケースが二重底になっていないかどうか、スーツケースの内側と外側をコンコン叩いて何か隠し持っていないかどうかを調べております。身体検査までされそうになり、ポケットのタバコを出すと、「もういいから、行けっ!」といわれてやっと入国できました。
大英帝国のグラスゴーのホテルなんですが、何とも凄い!の一言です。
約100平方メートルの広いお部屋はウッドフロアの落ち着いたインテリア。リビングルームから続くベッドルームには大きなガラス窓があり、クリスタルブルーの海を眺めながら眠りにつくことができます。
いや~めっさ、よかったです。
いいトラベルでした。本当に、いいトラベルでした。
大英帝国のグラスゴーに行ってきました。
大英帝国のグラスゴー行きの飛行機に乗る直前、かなりの美人さんと知り合いになりました。(これはいいかも......何とかくどけないかな......)そう思っていたのですが、あっちは母親同伴。三列席で私とその娘の間にその娘の母親が座りました。...
大英帝国のグラスゴーでリラックスしてきました。
大英帝国のグラスゴー行きの飛行機の中ではドリンクは飲み放題。お酒を飲む人にとっては天国でしょうね、きっと。私は全くの下戸なので、ソフトドリンクをがんがん注文していました。「ジンジャ~、エ~ル!」とスチュワーデスさんに良く分かるように巻き...
大英帝国のグラスゴーでリラックスしてきました。
大英帝国のグラスゴー行きの飛行機に乗り座席についたとき、隣の席に外国人が乗ってきました。彼は自分の大きな手荷物をバゲッジコンパートメントに上げようとしました。それが大変大きな手荷物で今にも私の頭に落ちてきそうだったので「テリブル....
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