ドイツのヒルシュブルグについて
2008年01月30日
スラマッ ソレ......なぜか、インドネシア語。
ドイツのヒルシュブルグにいってきました。
ジャンボで海を越え、ドイツのヒルシュブルグに行ってきました。
ドイツのヒルシュブルグ行きの飛行機に乗ったときのことです。まだ乗客全員が座席についてもいないにも関わらず、正面のスクリーンには機内映画が始まっていました。ヘッドフォンはまだ配られていません。これでは映画を楽しむことができません。(おいおい、無茶しやがって......)と思って、スチュワーデスさんに「ヘッドフォンちょうだいよ」といいましたがなかなか持て来てくれませんでした。(早くもってこいよな......映画終わっちゃうじゃん)と思って画面を見ていたらすぐに終わってしまいました。どうやら予告編だったようです。
税関を通るときですが、私は税関職員に呼び止められました。ヘビースモーカーである私は、トランジットした飛行場の免税店で”オマーシャリフ”という有名映画スターの名前のタバコを4カートンも買い込んで隠し持っていたので、びくびくしていたのですが、私がスーツケースに入れていたタバコを見ても何の反応もなし。スーツケースが二重底になっていないかどうか、スーツケースの内側と外側をコンコン叩いて何か隠し持っていないかどうかを調べております。身体検査までされそうになり、ポケットのタバコを出すと、「もういいから、行けっ!」といわれてやっと入国できました。
ドイツのヒルシュブルグのホテルは、素晴らしかったです。
各部屋にはプラズマテレビ、DVDプレーヤ、バスタブとシャワーブースが別にあり、専用バトラーがいるので細かいサービスを受けることができます。 そしてインターネットは24時間使いたい放題。これは嬉しいサービスです。
マジによかったです。
いいトラベルでした。
ドイツのヒルシュブルグは、どんな感じ?
ドイツのヒルシュブルグ行きの飛行機に乗り座席についたとき、隣の席に外国人が乗ってきました。彼は自分の大きな手荷物をバゲッジコンパートメントに上げようとしました。それが大変大きな手荷物で今にも私の頭に落ちてきそうだったので「テリブル....
2008年01月30日|コメント (0)|トラックバック (0)
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