ハンガリーのブダペストは、こんな感じ。
2008年01月29日
ボン・ディア......なぜか、ポルトガル語。
あの、ハンガリーのブダペスト、やりました。いった甲斐がありました。
ハンガリーのブダペストまでは、飛行機に長時間乗ることになりました。
非常に恥ずかしいことなのですが、出発前に家で飲んだ麦茶が傷んでいたようで、飛行機の中で腹が痛くなってしまいました。機内にはもちろんトイレがありますが、落ち着いて用を足すことができず入らず仕舞い。ずっと我慢していました。ジャンポの座席は最後尾だったので、これがまた上下にゆれるゆれる。飛行機酔いと腹痛と下痢が合わさって三重苦もの苦痛に耐えていました、いよいよ限界に近づいたときにトランジット先の空港に到着。あわててトイレに駆け込んで30分掛けて毒物を体内から放出。やっとすっきりしました。残りの旅路は快適に過ごすことができました。
税関で、他の方はすんなり通っていたので私も税関職員の横を通り抜けようとすると、「ちょっと待て!あんたはこっち!」と横のテーブルの上にトランクを置かれて「開けろ!中のものを全部出せ!」と......。実は私は大のヘビースモーカーで、愛用のエジプトタバコの「クレオパトラ」を6カートンも隠し持っていました。「タバコは1カートンしか無税にならない」と地球の歩き方にかれていたのですが、5カートン分の税金を払うのが嫌なので、手荷物ではなく、トランクの中に3カートン、1カートンはバラにして上着とズボンのポケットに数箱ずつ押し込み、カモフラージュで手荷物に1カートン持っていました。(これが見つかったらヤバイな......)と思ってびくびくしながら税関をすり抜けようとしたので「ヤバイ客ではないか?」と思われたようです。仕方が無いのでスーツケースの中を全部だしますと、税関員はタバコには目もくれずにスーツケースが上底でないかどうか、二重蓋にはなっていないかどうかを確認しております。「上着が膨らんでるけど何を持っているのか?」といわれたので「シガレッツ......」とポケットの中身を出してみせますと、「もう行け、もう行け!」と開放されました。(麻薬でも持っているのでは?)と思われたのでしょうか?まあ、いずれにしろ助かりました。
ハンガリーのブダペストのホテルは、最高でしたっす。
ただオートロックなので、カギを持たないで一度部屋を出てしまったことがありました。締め出しです。自分で自分を締め出し。結局、フロントにいって開けてもらいましたが。
ほんまに、よかったです。
いい旅でした。本当に、いい旅でした。
ブダペスター
名前の由来は、ハンガリーのブダペストです。なんかドイツ菓子って地名が由来になってるものが多いですね。フランスはそうでもなくれ「フィナンシェ」=「ファイナンス(金の延べ棒が由来)」とか、「カトル・カール」=「4分の1」とか。...
録画が不完全だったので・・
のだめでも出てきましたがプラハはとても美しくて良いところです。ヨーロッパへ行かれるのならチェコはおすすめですよ。tyuuou(265)チェコのプラハにあるカレル橋です高台にあるのは王宮です。tyuuou(192)ハンガリーのブダペストにある王宮です。...
セルビア滞在記2008-1(1月21日)
ちょっと早目に11月1日にセルビアを出発、ハンガリーのブダペストで2泊して観光。ここでは連日温泉に行ってリフレッシュしました。11月5日〜11日はチェコのプラハで世界選手権、選手団を見送ってから電車を乗り継ぎ12日にノビサド着。...
あらっ恥ずかしい 裸の少年!(///∇//)
裸の少年の銅像が(笑)そして、その後ろにマックの案内標識が!!こんなのが、ハンガリーのブダペスト中心部のショッピング街にあっちゃったのよぉ~思わず、面白くてパシャリと撮影☆-(^-゚)v皆にも、驚きを味わってもらいたくてアップしちゃうよ!...
レズ動画紹介します〜!
舞台はハンガリーのブダペスト。危険な匂いのするアメリカ人男性に心奪われた女性が、まるでヨーロッパの吸血鬼にでも魅入られたかのように、欲望の世界へと堕ちていく!不思議な魅力をたたえた、そのアメリカ人は、まるでゲームを楽しむかのように、あら...
2008年01月29日|コメント (0)|トラックバック (0)
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