連合王国のリバプールとは?
2008年01月17日
グ アフトン......なぜか、スウェーデン語。
あの、連合王国のリバプール、やりました。いった甲斐がありました。
ボーイングの747、ジャンボですよ、ジャンボ。連合王国のリバプールへはジャンボで行きました。
連合王国のリバプール行きの飛行機の機内映画は「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」でした。ハリソンフォードとショーンコネリーが飛行船から脱出するときに複葉機を使うのですが、それが撃墜されるシーンがあります。(機内映画では、”飛行機が墜落するシーンがある映画を上映してはいけない”んじゃなかったっけ?)と思いましたが、まあ、こんなメジャーで楽しい映画ならばいいのでしょう。
税関を通るときですが、私は税関職員に呼び止められました。ヘビースモーカーである私は、トランジットした飛行場の免税店で”オマーシャリフ”という有名映画スターの名前のタバコを4カートンも買い込んで隠し持っていたので、びくびくしていたのですが、私がスーツケースに入れていたタバコを見ても何の反応もなし。スーツケースが二重底になっていないかどうか、スーツケースの内側と外側をコンコン叩いて何か隠し持っていないかどうかを調べております。身体検査までされそうになり、ポケットのタバコを出すと、「もういいから、行けっ!」といわれてやっと入国できました。
連合王国のリバプールのホテルはなかなかでした。
連合王国のリバプールのホテルにあるレストランは、かなりお洒落なレストランでした。そこで食べたブイヤベースがもう絶品。これは本当においしいです。ベッドもふかふかで朝の目覚めも最高~。本当によかったです。
とっても、とっても、とってもよかったです。
いいトラヴェルでした。本当に、いいトラヴェルでした。
2008年01月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
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