大英帝国のエイボンは、どんな感じ?
2008年01月15日
アンニョン・ハシムニカ(韓国語)。
大英帝国のエイボン、ト~リフィックっす!
大英帝国のエイボンにいくには、飛行機に乗らなければいけません......アタリマエですが。
大英帝国のエイボン行きの飛行機の中で、入国カードを書かされますね。それが英文なので分からない箇所がありました。で、スチュワーデスさんに聞こうと呼びボタンを押してみたのですが、私の前の座席の乗客のところにいって話をし私のスチュワーデス呼びボタンをオフにして帰ってしまいました。もう一度スチュワーデス呼びボタンを押して「これどういう意味?」と聞くと「そんなもん答えられるか!」といった態度。「感じわるぅ~」それを見ていた隣の席のアメリカ人らしき人が英語で教えてくれたのでやっと書けました。
税関を通るときですが、私は税関職員に呼び止められました。ヘビースモーカーである私は、トランジットした飛行場の免税店で”オマーシャリフ”という有名映画スターの名前のタバコを4カートンも買い込んで隠し持っていたので、びくびくしていたのですが、私がスーツケースに入れていたタバコを見ても何の反応もなし。スーツケースが二重底になっていないかどうか、スーツケースの内側と外側をコンコン叩いて何か隠し持っていないかどうかを調べております。身体検査までされそうになり、ポケットのタバコを出すと、「もういいから、行けっ!」といわれてやっと入国できました。
よかったです。よかったですよ、大英帝国のエイボンのホテル。
大英帝国のエイボンのホテルにチェックイン後、探索してみたのですが、立派なチャペルがありました。そこでちょうど結婚式をやっていまして、新郎新婦さんを覗き見しました。幸福そうでこちらも幸福をもらったような気がしました。
よかったですよ、マジで。
いいトラベルでした。本当に、いいトラベルでした。
2008年01月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
トラックバック(0)
http://despina1.com/mt/mt-tb.cgi/160
コメントを投稿する
Powered by
Movable Type 3.35